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日記代わりのまったりブログ。

PSO2はShip5にMILAIでよく現れる。 話しかけると中の人が反応するかも?
『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp

E10凪スペシャル製作進捗2回目 [RC]

最近ラジれてない!(ぉぃ

とはいえ、書かないとどうなってるのか心配な方もいらっしゃるかもしれないので(そうか?)、
現状のE10凪スペどうなってるのかだけ書いときましょう(^^;

えーと、前回の記事で「先にボディ作っちゃいましょう」とか言ってましたが、一応ボディ切って洗ってマスキング手前まで来てるんですが、
色決めるのと買ってくるのに時間がかかってる間に、例のイギリスからのコンバージョンシャシーの発注したのが思いの外早く届いちゃったという状態で、とりあえず空いてる時間でちょこちょこ組み立てました。

DSC_0076.JPG
おーいE10どこ行った?状態(またかよw)
ESCが固定されてませんが…これはサーボ交換するかどうか迷ってるので、搭載位置が決まってないから。
…次回でサーボと一緒にRX380でも買って、FH3仕様にしても良いんだけども…

えーと、日本じゃ見慣れないと思いますが、それもそのはず、これ日本じゃ売ってません(ぇ
RC通販で知られているRC Martでも扱ってません。

これ、英国Racshape社が作って売っている、いわゆる欧州流通物です。
…なんてかっこいいこと言い切ってますが、どうやらRacshape社が自分とこのショップで展開してる商品らしいですな。

E10用アルミシャシーコンバージョンは、このHPIパープルの他に黒いのもあります。
そうねぇ…YoutubeでE10検索したら、これ使ってる方のマシンがいくつか出てきますので、俺もそれで知った感じ。
確か54ポンドくらいだったかな?送料込みで1万と数百円くらい。
コンバージョンとしては破格の安さですな…って、ダブルデッキとバッテリーホルダー、サーボステーだけだからそんなもんか。
(ほら…SPICEとか高いのを知ってると、1万とかドリパケの中華コンバージョンくらいしか出てこないじゃないですかw)


てなわけで、どうやって手に入れたかというと、Radshape直販サイトから直に英語で買い付けたってお話です(ぇ
まー、RC Martとほぼやること変わらないので、簡単な英語使えたらなんとかなるw
…て安直に進めたら、Paypalの表示の日本語ですっかり混乱して、送り先が日本語フォントで送られてしまうと言う大失態起こしてまして、慌てて一生懸命つたない英語で「ごめーん間違えてフォントがー」みたいな連絡をして事なきを得たわけです(笑
(直前にRadshapeサイトに登録したので、そっちの情報が引き継がれると思ったら、見事にPaypalからの方が引き当てられました…馴れないシステムでちょいと混乱しすぎました;)
<2016/05/10 追記:昨日気がついたんですが、現在Radshape社のサイトがリニューアル作業中で、すべての通販受付を止めているようです。近いうちに新しいサイトになるそうなので、もし今買おうと思われている方はしばらく様子見ですな>


まぁ英語ボキャブラリーが少なすぎるので、翻訳利用しましたが←
正しい送り先を伝えたら、丁寧に「連絡ありがとー。そこに出来るだけ早く送るねー」とお返事まで頂きましたw

ちなみに、Paypal使えるからそっち使ったんですが、一応クレジットカードそのまま使えます。
※俺は出来るだけ国内でカード情報留めときたいからPaypal使えるならそこでまとめてます。

今回はイギリスからの追跡可能なロイヤルメール扱いだったので、追っかけがどう出るのか見てて楽しんでたりしましたw
初めての事って、なんか不安と期待で面白いんですよねぇ。

ま、そんな感じで無事に付いたコンバージョンを組んで、上の写真の状態なのですが…


ちょっとだけこれ使う人は注意。

まず、このコンバージョンは「ノーマルもしくはHPI純正E10用オイルダンパー」用に設計されています。
というわけで、当然のことながらYeah Racingのショックタワー入れちゃうとアッパーデッキが付きません!
普通なら、ノーマル樹脂のショックタワーの補強パーツと入れ替える形ですので…
※俺のは使わなくなったRC926の汎用L字ステーとイーグル模型のアジャスタブルサーボステーを利用してます。

もう一点。
それは、ステアリングワイパーのポスト。
まぁ…日本でRadshapeが手に入らないのと同様に、欧州ではYeah Racingが手に入りにくいんでしょう。
Yeah Racingのアルミステアリングワイパーを使うと…ポストのベアリング支持部が長くてスペーサーかシムが2mm分必要です(^^;
たぶん、純正の樹脂ワイパー用に設計されてるんだよね…ノーマル処分しちゃったから比較出来ないけど←
あと、Yeah Racingパーツ入れると、ベアリングが850ZZにガイドポストの構成なんで、今回の組み合わせするには別途840ZZベアリングが4個必要になります。
2mmくらいのシム調整でほぼガタ取れますが、現物合わせで行くしかありませんここは。


それ以外は特に困ることもなく普通に組めます。

個人的にはもう少し舵角が欲しいんだけど…このマシンはこれ以上は厳しいかもしれません。
やるんならリアモーターで組み直して、ステアリングシステムの流用必須でしょう。
その状態なら2WDやれそうでもあるけれど…2WDやるにはE10じゃちょいと制限ありすぎですのでやりません(^^;

というわけで、もうちょっとしたら走れますが…ちょいと今はRCじゃなくて別件進めてるので随時更新と言うことで。


ちなみに、ボディは前に書いたとおり、HPIの190mm幅なAE86トレノクーペです。
※だってほら、他のドリラジ全部スカイラインなんだもの←

てなわけで、ちょっとイヤラシいボディーカラーで作る予定なので、気合い入れて時間使えるようなところでボディ塗装しませんと。


いじょ、閏年の一日多い日付でした。

スカイライン緊急修理(コンビメーター交換) [車]

夕飯前に駆け込み新記事(何


いや~これはいきなり予兆から一気に来たんでびっくりしました;;

先週末、ちょっとした買い物で出かけた時のこと、なんかタコメーターがエンジンの安定した回転とは全く関係の無い針の踊りが出始めて、
これはちょっと回転計壊れ始めたかな?なんて思ったので、修理か追加タコメーター考えないといけないのか思案しながら帰ってきまして。
駐車場について車庫入れするときに、うっかりエンストして(MT車なのよ?w)エンジンかけ直してみたら…

レーンに入れ終わって前見たらなんか違和感。

コンビメーター見たら、エンジンかかってるのに回転数が0のままじゃないですか!(汗

で、よく見たらシートベルトしてるのにシートベルト警告灯付いてるし、車前後させてもスピードメーターも0km/hのまま!;;
エンジン切ってから再始動しても点かない!!(滝汗

見事にコンビメーター内の標準油圧計以外が沈黙しているという…

参ったなぁこれは…と一日、自分でやった方が良いのかお店に持ち込んだ方が良いのか悩んで、いつものお店へ持ち込むことに決定。
(新車で買ったときのディーラーも調べたら、行くの止めた理由の営業がまだいるのでこんな選択)


一日経ったからちょっとでも動いてくれるかな?なんて淡い期待をしながらお店に行こうとエンジンスタートしたら、
きっちり動いてくれたので「動いている内に直しきる!(`・ω・´)」とお店へゴー。

で、中古メーターで入れ替えるか、新品ノーマル、新品NISMOメーターという選択肢が。
中古怖いから新品でどっちが入荷早いかで決定することに。

…5分でNISMOメーターに決定(ぇ


というのも、ノーマルのコンビメーター、もう生産終了でないんですと(´・ω・`)
あったら3万くらいで買えたそうです。
まぁ、ないものは仕方が無い…
ER34ターボ車両に乗ってて良かったと思った瞬間でした(^^;
※以前はAT車用までNISMOあったんですが、今はMTターボ車のみの扱いで、それ以外はBCNR34用のみです。
  BNR32とかはまだ買えるらしいw


というわけで、本日午前中に車体を預けることになり、作業してもらいました。
やー、出発直前にまた同じ症状が出たので冷や汗でましたが、エンジンかけ直したらちゃんと動いたので助かりました…(汗

いくら追加メーターで正確なスピードわかるとは言え、警告灯付かない状態はNGですから、
青息吐息でも動いてくれて助かったですよ…


そんなこんなで、NISMOメーターに切り替わり、現車合わせとはいえスピードリミッター残ってるのでほぼ無意味なフルスケールメーターになりました(^^;

DSC_0062.JPG

テストでも症状出なくなったので、とりあえず様子見です。
他が壊れてないこと祈るばかり。

しかし、危惧していた常用域のスピードが見づらくなるんじゃないかという思いとは裏腹に、
フルスケールメーターの方が常用域でのクラッチ操作が楽なのに気がついてびっくり。
タコメーターもノーマルのもっさり動作とは違い、Defiいらんなと思うくらいクイックに反応します。
割とプラス要素が大きかったのでホント驚きです。

ちなみに、ノーマルメーターの最後のお姿はこんな感じでした。
DSC_0061.JPG
…距離計見られて助かったよ。記録簿にきっちり正確な数字載せられたから。
※自分でやらなかったのは、お店が認証工場だったからです。個人だとほぼ間違いなく「走行距離不明車」にされるらしいので。
  ディーラーじゃないと証明書がってのがありますが、行きつけのお店も証明書発行出来るとのことでした。

さて、後はこのNISMOメーターに馴れるだけですな。



ちなみに、症状が出たときの写真が下の2枚。

イグニッションまで回してエンジンかける前、この状態で止まり…
DSC_0054.JPG

エンジンをかけるとこんな状態になって、油圧計しか反応しない状態でした。
DSC_0059.JPG

ネットで症例出ないか検索してみて、数少ないところで似たようなお話でしたので、当たり悪かったんだろうなぁ。
他の方も「動くときと動かないときが」ってあったので、動くときに交換出来て良かったですわ;;


この件があって思い出したんですが、納車直後にアイドリング回転数が高いなって思ったので調整お願いしたことがあったんですが、
「エンジンの回転数は正しく、表示が狂ってましたので調整しました」というお話があったんですね。

憶測でしかありませんが、もしかしたら不具合の起きるメーターが弱かったんじゃないかなぁと思ったり。


…普通、交換が必要になる場所じゃないですからねぇ…お店の人も「こういう例での交換は初めてです」って言ってたし。


NISMOメーターが今度は壊れないことを祈るばかりですな(^^;


<2016/03/07 追記>
検索ワードに「R34前期メーターは後期に付けられるか?」という旨のものがあったので。

えーと、ヒントとしては…上記MTターボ用NISMOメーターに前期・後期の区別はありません。
てか、もう答えですよねこれ(^^;

ちょっと今、手持ちの電子パーツリストを開けないので定かじゃないですが、
NA・ターボでMT・ATそれぞれの区分けはありますが、基本的にそれぞれの品番は前期・中期・後期一緒だったはずです。
なので、基本的に自分の車と同じエンジン・ミッション形式のメーター持ってこられれば取り付け可能です。


ここからは流用編。

気をつけなきゃ行けないのは、GT-R用はそのままER34ターボには持ってこられません。
俺も大分前にこの手のお話は気になって調べましたが、メーター配置違いによる配線入れ替えがあるので、
そのままでは「配線だけ」が使えません。
…ええ、入れて留める分にはポン付けなんですが…信号的に弄る必要出るって事です;
※やってらっしゃる方のサイトで詳しい説明がありますので、GT-R純正メーター流用はそちらをご覧ください。
  詳しい方はコネクタメーカーまで特定して引き直ししておられます。


でもって、今は法規的にまずいのか公道走行車両には取り付け渋られる(メーカーが嫌がってるのよね)、
いわゆるレース用の液晶画面のデーターセンターですが……これはかなり大変らしいです。
というのも、この記事でも書いていますが、重要なのは「ノーマルで付いている警告灯が正しく状態を知らせられること」というのがありまして、ここがNGな状態ですと車検NGなんですね。

で、その信号を受け取って表示させるためのデータが…ECUからは直に解析して見ないとわからないというわけ。
なんでもメーターにそのまま信号線入れるにしても、パルス違うとかいろいろ出ちゃうと誤動作するみたいで、
レース専用車両で独自にワーニング信号を取れる状態の方が作成が楽みたいです。
※多分それクリア出来りゃ車検もOKなんだと思うけども。さすがにこの先は専門家の方のお話が信頼性あるでしょう。

あ、そうだそうだ。
ライト点灯時にメーターも照明付かないといけないんだった。
これは視認性のお話の方なので、ON/OFFがあるかどうかじゃなくて「暗くてもみえるかどうか」で判断だったはず。

商品が駄目なんじゃなくて、一般道での要求仕様を満たすかどうかのお話なんで、もしやるならお店と相談が良いでしょうね。
法規的に重要なのは売買のための「走行距離計の数値」が一番ですので、他の計器類は変更可能ですし。


…データーセンターはかっこいいから付けてみたいってのはあるよなぁ…w

あとは、四角じゃなくても作れるようになった液晶画面の技術で、車に合わせて液晶画面表示出来るサードパーティが現れるかどうかですなぁ…
新車の方は確立次第そっちに行く予定らしいので、是非とも見てみたいもんですw


<2016/09/04 追記>
なにやらこの数日、検索ワードに結構来てますねぇ「ER34 メーター修理」。
やっぱり弱いのかな?
自分はよく知らないんですが、確かにコンビメーターの修理をしてくれる業者さんがあるはずなので、取り外して送って直せるのであれば、やってもらうのは選択肢として入れておいて損はないと思います。

…俺の場合はその…あんまり長期乗れない状態になると困ることが多いので交換選ぶ方が手っ取り早いという感じですので(^^;

壊れかけのノーマルは俺も引き取ってあるので、どこが駄目なのかを調べてみたい気もするんですが、
(たぶんコンデンサ異常だと想うから)
なにせ走行距離の証明になるデータが残っているので、さらに壊れちゃ困るんですよね;

なのでどうしたもんだろう?と思ってたり。
保管するにも、車の中ではそんなに大きく感じてなかったのが、いざ部屋に持ってくると結構な大きさだったりと、自動車マジックを感じる部分でもありますw
※現にLED化するために手に入れて作業し、取り外したノーマルのリアコンビランプの置き場所で悩んでます←
  売れば良いじゃない、と思うかもだけど、車検でまさかのNG食らったら戻さなきゃ行けませんからね。たぶんないけどw

NISMOメーターは売れていれば商品として残ることが増えるでしょうから、ちょっと高いけど導入をしてもらって、
同じER34ターボ乗りの救済策として残してもらうのもアリかもしれません。
特に走行距離と警告灯系が間違いなく動作すれば、GT-R用でも車検OKにできますので、配線変更キットを作るもよし。
※ホントに端子の場所変わるだけですから。左右の距離はありますけどw


あ、ちなみに、NISMOのBCNR34用の置き換えメーターパネルがありますけども、アレはER34ノーマル基板に乗せると表示が正しく出ないので駄目です。
…まぁ、そういう理由でER34のメーターを買えるときはNISMOコンビ導入一択になっちゃうんですよね;

余裕があれば、本気でメーター屋さんに持ち込んで、データーセンター化するのが一番安心できるかもしれません。
※スピードリミッターはECUで管理されてるので、フルスケールメーターを入れても特に気にする必要はありません。

てなわけで、お困りの方々の参考になれば幸いです。


<2016/10/23 追記>
「ER34 走行距離計 電気が付かない」って3つほどに分けてありましたので、多分ここだろうと思うので。

えーとですね、ノーマルのER34のコンビメーターって、各部独立して電球が仕込んであります。
メーターを外して裏側見ると、電球のソケットが沢山見つけられると思いますので、該当部分の電球を新品と交換すれば問題なく点くはずです。

うーんと…電球の型はなんだったっけか?;;
「ER34 メーター 電球」で検索して出てくると思います。
T5とかだった気がするけど、確証が持てませんので、適宜調べてください。


ちなみにこの記事のメーターでは、ソケットを加工してLED電球を仕込んだ物と全て交換してあります。
一応白色入れたのですが、道光板の癖と合わせて若干青く発色しています。
※なんの問題もありませんが、気になる方は青色LED入れると良いはずです。
 純正電球には青いカバーが被せてあるくらいですので。

ほんとはねぇ…立体文字盤でなければ、有機ELの表示板にしたかったです(^^;
S15とかだとそういう商品があるので。


えっと、メーターの外し方ですが、ステアリングコラムカバーとメーターの化粧板を外すとコンビメーターにアクセスできます。
…が、ノーマルステアリングだと、多分取り出すときに知恵の輪やることになるかもしれません(^^;
うちのER34はMOMOステに換えてますから、取っ払っちゃって作業しますけども←

ノーマルステアリングを外して作業するか、とお考えになるのであれば、エアバッグの処理に気をつけてください。
やり方としては、バッテリーマイナスを外して10分ほど放置し、ECUに全く通電がなされていない状態を作り上げてから処理しないと、元に戻したときにエアバッグ警告灯がつっきっぱなしになる恐れがあります。
※それ以前に、バッテリー外さないでエアバッグのコネクタ抜こうとすると、最悪開きます。危ない;;

怖いなと思ったら、オートバックスとかでメーター用電球を買って、その場でお願いした方が良いかもです。

ちなみに、エアバッグ外さない状態でメーター取り外すのであれば問題は起こらないと思います。
実際、自分でLED電球に交換したんですが、全く問題なく元通りになりましたのでw


ちなみに、結構いつの間にか切れて忘れてる部分で、ER34は「ハザードランプスイッチ」が切れてること多いです(笑
俺はメーターの電球を入れ替えるに当たって、その辺の自作処理を調べて、エアコンスイッチからシガーソケット、キーリング照明までLEDで入れ替えてあります。
電球切れちゃって、その都度分解とかしたくない部分がLEDだとほぼ廃車まで使えるはずなので有効だと思います。
※ハザードランプスイッチとキーリング照明なんですが、これは電球一体型なので分解と半田付けが必須になります。
 作業するときは自己責任でお願いしますね?w


GE1996TとTRS-101。 [音楽関連]

こんな検索来てたので。

「GOTOH製GE1996TとTAKEUCHI製TRS–101どちらが良いのか?」


うん、興味深いですよね。
ちなみに調べてたら、FERNANDESの中の人のブログで詳しく書かれてます。
そっか、FERNANDESのFRTはGOTOHも作ってるのね。FRT-10は間違いなくGOTOHのサドル載ってるよ。

今回は俺もまだ実際に比較していない話なんですが、この後たぶん検証することになるので前置きな記事をば。
いやねぇ…物が見せられるようになったら改めて記事書きますが、ちょっとそっちでGE1996Tが必要になりそうな予感なんですよ。
良いタイミングなんで、この疑問来てちょうど比較出来るTRS-101話が手元にあるので、ネタには最高ですな( ´ω`)


まぁそんな感じなので、ちょいと事前情報だけ。

GE1996TもTRS-101も「フロイドローズライセンス」商品です。
GOTOH GE1996Tはたしかオリジナルと同じリセスで入るんだったかな?

GOTOHのブリッジが気になってる方は、とりあえずIbanezギターのブリッジを想像してください。
ロック式のナットが完全にGOTOHなので、多分OEMでメーカー専用出してるんだと思います。


でね、今回書いておきたいのは、TAKEUCHI TRS-101のほう。
最近搭載ギターあんまり見かけないと思います。
それもそのはず…TAKEUCHIは残念ながら近年店じまいされてしまいました(´・ω・`)
よく「タケウチローズ」なんて言ったくらい見かけたんですが、やはり不況の時期に乗り越えられなかったみたいで…
(まぁ、FRT-100やFRT-1000みたいなのを本家があの額で出したら太刀打ちできなくなっちゃいますよねぇ)
コンセプトで「安くても良い製品」としていたそうで、確かに物は良かったです。
調べてみたら、FERNANDESのブリッジはほぼここが作っていたそうで。
てことは、ヘッドクラッシャーとかFRTシリーズもTAKEUCHIだったんでしょう。
ていうか、サスティンブロックの形状が特殊(というかFenderのシンクロに似てる)なので、一発見たらわかるかも。
(TAKEUCHI製はサスティンブロックに「TAKEUCHI MADE IN JAPANと刻印があります。」)

てことで、TRS-101は本家ものは現在新品がないんじゃなかったかな?
このブログで俺も過去に一台TRS-PROの新品を手に入れてましたが、アレはe-Bayでアメリカのデッドストックを確保したものです。
手に入れたときは「あるところにはまだあるんだなぁ」でしたがw
でもって、このブログを立ち上げるより遙か前に、KRAMER(ESP生産の国内物)の補修で一度TRS-101をセットで買ったことがあります。
その頃はまだ会社健在でした。

やっぱ本家フロイドローズとは明らかにキャラクターが異なるものの、「This is TAKEUCHI!」てな感じで、とても扱いやすいブリッジです。
安いからってプアな感じは一切無いですよ?w

今は余り見かけませんが、ちょうどデッドストックを手に入れた頃、ヤフオクでTRS-101形状の安いブリッジが大量に出ていました。
本家には「TRS-101」や「TRS-PRO」の刻印がベースプレートに打たれていますが、無印のは明らかに本家じゃないです。
アレ多分、設計図を買い取った韓国の企業が作ってるやつだと思います。
当時調べたとき、形状を引き継いで独自に作り始めたってお話をどっかで読みました。
※ソース覚えてないんで出せないんです…ごめんなさい;;

まぁ音の印象としては、どちらもブーミーじゃなかったてのがありますが、ピックアップに左右されるお話なんで、「鳴るかどうか?」が焦点でしょう。
……ロック式の運命そのものは本家ですらあるので、まぁそこは好みが超出る話ですが;;
気にかけるのであれば、本体がZINCなのかそうじゃない高い素材なのかの違いですな。
ZINCの方が若干荒い感じのはずです。FLOYD ROSE FRT-1000もそんな感じでしたので。

なので、現状で言えることと言えば…GOTOHとTAKEUCHIどちらが良いの?って思うなら、とりあえず両方触ってみるしかない、って感じでしょうか…
でも、GOTOH GE1996Tって搭載ギターあんまり知らないんですよ俺も;;
(2016/02/24補足:よーく見てみたら、Fernandes FRT-10がGE1996Tの刻印違いのようです。)


んじゃ買って比べてwって言えないんですよね実は。

何故かというと…両者、すごーく細かいですが、スタッドボルトの距離が違います。
TRSの方がフロイドローズに合わないんだったかな?
んでもって、ベースプレートの形状から、リセスの形が違うんですよ;
つまり、GE1996T(フロイドローズと同じ寸法)とTAKEUCHIでは換装が難しいんです。
たまにハードオフで中古ギター見てると、TAKEUCHI載せるためにボディのリセスを削ってるの見かけますが、まぁそういうお話でして。
※多分スタッドボルト間隔合ってないので扱いにくいかもしれませんな;

おまけにスタッドボルト…TAKEUCHIの方がアンカー細いです。
つまり、TRS-101→GE1996Tをやろうとすると、木部加工が出ちゃう。
……9mmから11mmに変えるんだったっけか?
どちらにしろボール盤がないとちゃんと開けられませんよねぇ…;
しかも、そのままTRSのザグリにスタッド穴拡張かけると…ブリッジは入るはずだけどちょっとはみ出します(ぇ
さらに…TRSの方は交換用サスティンブロックがありませんので、他から付け直す場合、ボディバックに突き出さないかも注意がいります(´・ω・`)


…まぁちょっと…今から本家TAKEUCHI弄るのは補修パーツ面やこの辺のお話で苦労するよね…って感じです(´・ω・`)


いやまぁほんとこの辺悩ましい…
日本製ジャクソンの中級モデルまではTAKEUCHIでしたから、換装が難しいのわかってるんで手を出しづらい見たいな…
※だから俺、ジャクソンやシャーベル見るときにシャーラーなのかFRT-1000系とかなのかを見るのですよ。

俺が知ってる範囲でしか書いてないので、ちょっと違うってお話はあるかもしれませんが、TRS-101気になるなら、中古楽器屋さんで乗っかってるの見つけて弾いてきてみてください…
(とはいうものの、定価の高いギターに装着されてる率はそうそう無いんですけどね…)

まぁそんな感じで、「どっちが良い」じゃなくて「どっちが好きか?」で見てくだされ。月並みですけども(^^;

ドリパケ二駆コンバージョンパーツ導入開始 [RC]

とは言え、実はもうほぼ終わってる(ぇ


はよNERVISとSHEPSUTのテスト走行しなきゃいけないけどなかなか出来ないし、で若干もやもや(笑


マエオソでかなり定着してきたドリパケですが、晴れて新クラス設立となったヨコドリの2駆部門用に、
ドリパケを純yokomo(4駆の)公認仕様で組んでみましょうかというトライ。
なので、すでにAアーム化が終わっているフロントはほぼ弄る必要なし。
リアもほぼほぼ入れるもの終わってるし。

てなわけで、トラクション稼がなきゃいけなくなるので、とりあえずリアシャシーブレースだけは今回のメニューに追加。

そして、メインはやはり二駆ドリコンバージョン用ベルクランクへの換装でしょう!(`・ω・´)
完成には至ってないので写真なしですが、アッカーマンはすでに出しました。
…切れ角増大狙って一番外側の穴使ったら…外切れ激しくて悩みました;;

結局、4つの穴のうち、後ろ列車体内側をチョイス。
一応ナロースクラブナックルなので、これもいろいろ試して真ん中の穴をチョイス。
これでほぼ全域パラレル…
センターリンクは54mmで調整。(ロッド総全長で)

あ、ちなみに二駆ドリコンバージョンに付いてくる専用ロアワーム入れなくても、ダンパー干渉普通に大丈夫でした。
※ただし、ナロースクラブナックル導入時の延長組み付けがあるので注意。


あとは……おみこしだ(ぇ
TEAM SUZUKI入れましょう(`・ω・´)
TN Racingも通称モノリス出しましたが…ちょっと今回はスパーギヤホルダーの加工を避けたい…(我儘)


まだ決めてないポイントはパワーユニット。
今回は制限がないので、適当に枠内のブラシレスコンボ導入でいけるんですが…うーん(悩
BL-RS3のコンボをもう一つ用意するか!?;
なんにせよお財布には大きいので時間かけませんと。
※モーターだけ買って、RFコンセプトのアンプを玉突きするって手もある。RFコンセプトはもうユニット制限気にしなくて良いし←


ダンパーは先日の追記記事にあった、BD7シリンダーをDIB用パーツで組み上げた方を装備。
やわらか足なんで荷重移動見られるようにしたいですな( ´ω`)


てなわけで、そろそろタイヤ組まなきゃ…


<2016/02/21 追記>
メカ類も2駆ドリに合わせて載せ替え始めました。
DSC_0058.JPG
ASSAN GA250も再使用開始。
やはり左右舵角調整でSANWAサーボだと動作領域外になるので、D/Rで絞って使うしかないですねぇ…

この写真を撮った後、RFコンセプトからyokomo BL-RS3+Turboを降ろしてドリパケに載っけました。
後日、BL-SP3の10.5Tコンボあたりを入手して玉突きしましょう。
そして、SHEPSUTと同じくモーターのセンターハイマウント対応のため、左右の重量バランスを再計測になるので、シャシーに貼り付けていた左側用ウェイトバランスを全て取り除きました。
計算上、やはりメカ類が40gほど軽い状態になります。
どう解消していくかですな。

しかし…ベルクランクなげぇw


<2016/03/19 追記>
上の追記でGA250復活させていましたが、やはり動作倍率の違いが気になって仕方が無いので、車用のジャイロを使うことにしてみようと思います。

いろいろ考えてみたんですが、このGA250ってヘリ用ジャイロなので、空用サーボとの組み合わせ考えてるはずなんですよね。
なので、SANWAにしろTrackStarにしろ合わない舵角が出てたんじゃないかなぁと勘ぐってまして。
空用サーボなんて扱ったことが無いので、パルスがどう出てるのか知らないんですけども、
ひょっとしたら、車用が4倍近い作動になるって事は、空用の1ステップの動作量が車用の25%で細かい動作をするように作られてるんじゃないかな?と思ってます。
もしくは、ヘリ用ジャイロが反応して動かす量が非常に大きい値に設定されているか。
(2017/04/26補足:この節でヘリ用だからかなと考察していましたが、結果は壊れていたというオチでした。GA-250は故障事例多いので突然逝ってもこんなもんらしいですw)

D/R絞っちゃうって事は、それだけプロポ側の操作に対するサーボの動作の細かさがスポイルされるわけで、
結果として「ぷるぷる」がデカく出てしまう危険性をはらんじゃってるんじゃないかなと。

そう考えると、まるでプレステのポリゴンレースゲーム見たいなステアリングの動きでちゃんと走って行くマシンの挙動がしっくりくるんですよねぇ。

きめ細かい処理が出来るサーボを生かせるジャイロを選定するって方法が一番なんだと思います。
そうなると、やはり車用サーボでは車用ジャイロを使うのが適切じゃないかなと。

まぁ、今は車用ジャイロも豊富に選べる時代ですので、ヘッドロックが使いたいかどうかで決めちゃっても良さそうですねw

ゼロワンR2 リング交換(無理矢理に近い) [RC]

んー、今回はちょっと記事の投稿にタイマーかけてみましょうかw
こういうのやったことないんで、上手く行くかどうか!?
いろいろやってみたい事がある内の一つで、投稿時間をどう操作するのか知っておきたいのもあるのですw


というわけで、純粋なyokomo公認パーツの2駆へドリパケを移行することに決めたので、
セッティングを出すためにタイヤを新しくしなくちゃいけないな~なんて思っていました。

そうでなくとも、10回余りの走行で削れていったためか、リングの取り付け圧力が下がったようで、
手で回るくらいにはホイールが空回りしてしまう状況にもなっていたので、気になっていたり。

かといって、もう使えないレベルまで消耗しましたか?となるとそうでもないし…(悩


とかやってると、2駆のセッティングには入れないなと思い、ここはリフレッシュ優先でリング交換を実践することにしました。


…この手のお話、検索しても出てきませんねぇ;;
やっと見つけたブログでは、もうバースト寸前のをカッターで切り込み入れてリングを割り、交換しておられました。
それしかないのかな?;;みたいな。

まぁ、お金出せばTN RacingでR2用のタイヤリムーバーがあるんですけれど、接着しちゃったのが外れるのかも気になるし…で。
(これについてはまた後ほど入手して試そうと思います。交換時期に(いつやねん)


というわけで、勿体ないですが「切り込み→割る」方向でスタート。


用意した物は、金鋸、Pカッター、マイナスドライバー。

単純です。
金鋸でぎりぎりまで溝を切り込み、Pカッターでゴムリングを傷つけない範囲でさらに追い込み、
薄くなったところをマイナスドライバーを突っ込んで捻って割る、という作業です。

もう、これ以上説明することがほとんど無いw

結果は上手く行きました(`・ω・´)
DSC_0050.JPG
※作業用に部屋に確保していた新聞紙が2014年のでびっくりしたのは内緒。

タミヤのゴムタイヤ用瞬間接着剤で固定していたんですが、溝のところだけしか回ってませんでした。
これだけで手でも走行でも外れないんですから凄いもんだ。

ちなみにカットの場所としては、最初は接着用の溝の真上に切り込みを入れてやってみたんですが、
ひょっとしたら接着してないところが楽なんじゃないかと、溝と溝の中間でも同じ事やってみました。

軍配は後者。
切り込み入れる必要量に変わりはありませんが、マイナスドライバーでこじる時の力が全然違います。
接着のところだと「バキン!」って音がするのでびっくりしますが、中間だと普通に「ポキ」で終わり。

後はリングを浮かせながらマイナスドライバを潜り込ませて、接着部分をそっと引きはがすだけ。
思った以上にゴムリングが丈夫なので、一度覚えたら壊さなくなると思いますな( ´ω`)


あとはゴムリングを一度洗浄して接着剤を極力取り(という割にはほとんど残ってないけどね)、
ホイールに組み込んで新しいリング(用意済み)を付けるだけ。

なんですが、ちょっと気分変えたくなったのでホイール新調することにしました。
歪んでると思ったCR-kaiが実は大丈夫だったんだけど、ハブ取り付け面で割れがあるし、
今まで使ってきたのはAE86とかなら良いけど、ER34だとちょっと垢抜け感が足りないし(^^;

てなわけで、また部品待ち状態です。

まぁ、ドリパケRWDの完成したときにみられれば大丈夫よね?w


そんなわけで、予約投稿を初めて使ってみる記事でした。
※記事を書いた段階で、表示される日付と時間がどうなるのか、今全くわかってません←


<2017/06/22 追記>
そうだここへの追記忘れてた←

その後、TN RacingのゼロワンR2用タイヤチェンジャーを買いまして、ドリパケの四駆のタイヤを組み替えるのに試しました。

うん、力もいらずあっさり。
これがあればホイール死んでてリングはまだ大丈夫なら、再使用ちゃんとできますw

以前は隠しアイテム状態だったみたいですが、今はサイトにもちゃんとありますし、取扱店もちゃんとありますので、余裕のあるときに是非1セット入手されるとよろしいかとw

その後、Racing Performerのタイヤが出てますので、後はどっちを主流にするのか?ですな(´ω`)

E10凪スペ テスト走行1回目 [RC]

ちょっとだけやってきた…寒い!;

NERVISの利右衛門ダンパー編はもうちょっと待ってくだされ;
やはり気に入らないところが一カ所あって、そこの直し中です。


E10のYeah Racingパーツ総導入マシン、思ったより良いんですが…やはり事前にわかっていたところはウィークポイントとして出ますねぇ…


とりあえず、タイヤ履かせるために選んだホイールはOurlet SelectionのNモデル+5mm。
ドリパケのホイールでちょっとだけ余裕あったんでオフセット増やしました。
DSC_0042.JPG
ボディがAE86になるんで、蛍光色に。

んでもって初期装備は以下の通り。

・前後Yeah Racingアルミサスアーム化
・専用品以外のダンパーを付けるため、Yeah Racing製E10ショックタワー導入
・3Racing ビッグボア アルミオイルダンパー(キット標準状態。オイル#200)
・タイヤは前回まで使っていたMSTのアスファルト4WD用無印
・Yokomo Pro Stock Ⅱ 23T
・ピニオン22T
・HPI純正フロントワンウェイ
・リアギヤデフをデフガムで回転制限(半ロック状態)
・前後HPI純正ユニバーサルアクスル化
(見栄え的なのは入れてません)


DSC_0044.JPG

まだボディ作ってないのでシャシーのみの状態で。


うん、ドリフト「始まると」コントロールは良い感じです。
TAMIYAのリバサス加工で改造したときよりフィーリングは良いです。
やはりこの辺は専用設計なのと、アルミアームの剛性がでてますね。

しかし…走り出しではフロントが逃げ、振りっ返しではリアが逃げてなんとも言えない状態;

冒頭でもちょっと書きましたが、E10の最大のウィークポイント「フレームがやわらかすぎる」が今度は出てますな;
やはり剛性上げないとダメです。

走り出して安定すると、割と良い状態を保ちやすいので、現状の足回りで問題なさそう。
角度と上手く合うと、カウンターが当てられるんですが…リアが逃げ始めると戻っちゃうのでスロットル開けられない;
※開けると今度は巻いちゃうのよね;;

たぶん全部がノーマルだとバランスしてるんでしょうが、何しろ緩慢な状態になるので、それはそれでアレやし…
この「ぼよーん」とした感じを抜くための今回のチャレンジなので、次回はフレーム交換して望みましょう。

…安くて助かるよ、このマシンのコンバージョンフレームは(^^;


で、パワーユニットですが、ブラシレス入れるまでもないですね。
この状態でかなりパワフルです。
サーボだけKOにしちゃいましょう。
受信機は…ドリパケ2駆化させ終わってからで良いかな。

とりあえず、この後はボディ作製を先にしましょう。
今回はファスカラーの蛍光使ってみたいなぁ…

んま、お楽しみマシンなので楽しく行きましょうw


<2016/02/16 追記>
さて、風邪で数日寝込むという不本意を乗り越えて(何、ついに発注かけましたE10用コンバージョンシャシーキット!(`・ω・´)
ものとしては、英国RadshapeRC社のアルミシャシーコンバージョンですな。
実はこれ、日本に入ってきてないだけで、相当前からある商品です。しかも常設的な。
youtubeでE10を検索にかけると、HOP-UPしましたよー!的な動画でいくつかこのシャシーのありますね。

手に入れるには、ちょっと英語必要になりますが、RC Mart同様、RadshapeRCの通販サイトがあるので、
まずそちらに登録し(なくてもいいけどw)、商品を通販の要領で買う感じ。
前まで欧州以外ダメよみないな雰囲気があったんですが、今は「海外からどんどん連絡して!b」って書いてありますw
支払いはカードかPaypal。

でーそこで実はちょっとトラブった(もうかよ!

カード会社の関係でPaypal使いたかっただけなんだけども、なんと支払いの時になぜか住所の英語表記が選択できないというトラブル!(えー!
仕方ないからそのままやったら、今度はRadshapeRCからのメールで超文字化け(滝汗

そらもう慌ててカスタマーサービスへ翻訳使って注文番号と正確な住所・氏名送って…大丈夫かな?;;


でさー、ここからが酷いの;
こんな失敗したくないから、Paypalの住所登録のデフォルトを英語に入れ替えようとしたんですわ。
そしたら、既存の住所は変更入力できないわ、新たに追加する枠では日本語以外打ち込めないわ何これ!?;
シンガポール移管してからなんか余計なお世話的なサービス入れちゃって失敗してる?;;

ともあれ、ちょいと様子見てやるしかないね;;

…次からは普通にカード払いにしよう、RadshapeRC使うときは。
※RC Martじゃこんな変なこと起こさないんだよね。Paypalじゃない認証なので。


<2016/02/16 追記2>
さて、Paypalの住所表記変更失敗が操作ミスなのかどうか未だにわからないままですが(笑、
先ほど(日本時間22:00頃)、カスタマーサポートから連絡来まして、無事に住所伝わったとのことでした(ホッ
たった一文でしたが、「連絡くれて助かりました」ってのがよく伝わる文章にして返してくれるとか、
ちょいと安心した色眼鏡通していても、気分の良い対応でしたなぁ( ´ω`)
てなわけで、その住所に向けて発送したよ♪と連絡も入ったので、あとは待つだけです(`・ω・´)

しかし…今回の風邪、熱が落ち着いたと思ったら、今度は眼精疲労が極端に出てきまして、画面見てるのがツライツライ;;
PSO2も潜りたいんだけど、頭痛に発展するし何しろ凝視が出来ないので、PC立ち上げててもほとんど画面見られない状態ですわ;;
※ムスカ大佐現象とでも名付けておこうか。強い光で目が耐えられない感じなので(えー

ドリパケどうしよう? [RC]

真夜中もうすぐ朝方ですが書きたくなっちゃったので(^^;
E10凪スペは現在メカ載せ&ホイール待ち状態です。

しかし、ちょっとパーツやら商品やら買う予定無く調べていたら、yokomoのドリミに新クラス発足してるの発見しまして。


来ちゃったよ2WDクラス!!!!!レ(゜∀゜)ノ


しかも、マシン制限は枠内入っていれば各社シャシーOKじゃないですか!!
NERVISもSHEPSUTもいけちゃうはず!!

…がしかし、ドリパケ(4駆)のレギュレーションは今まで通り。


……うーんうーん(悩


……やっちまうか…純yokomo2駆パケ…(ぇ
幸い、手持ちのパーツ構成から移行するなら、二駆ドリ用ベルクランクがあればいけちゃう感じ。
しかも……ターンバックルもアジャスターも手元に余剰分が!
※フロントロアアームですが…ほら、アッカーマン調整に使ったあのプレート移植出来るでしょ?w


ブラシレスコンボが必須ですが、レギュ的にもG-Force使えるので安く上げられる!
いや、RFコンセプトがレースない以上、アンプを入れ替えてって手もある!(`・ω・´)
少額で移行出来るなんてヤバいです。夢が膨らみ始めてます(ぉぃぉぃ

タイヤもR2オンリーなので、今のホイールから一度リング交換して始めればいけるし!


しかも…一応NERVISになる前の二駆パケ製作でデータはある程度ある!


これは、やらない手はないかもしれない。
少し計画変えなければw


スプリングのチョイスで結構悩みそうですが…おそらくレギュ的にRC926使っても大丈夫だろうし。


なんか凄いことになりそうな予感w



で、それとは別に見ていて気がついたんだけど…新ドリパケシリーズのYD-4のパーツリスト眺めてたら、
普通のドリパケのリアバンパーが載ってるんですよねぇ……
「完全に互換性のない仕様」って聞いてましたが、まさかバンパー流用可能?(ニヤリ
これはちょっと人柱やってみたいですなぁ…w


<2016/02/05 追記>
さて、ドリパケは悩んだ結果、載せるモノ全てyokomoパーツ(一部TN Racing)の純ドリパケオプション2駆化にすることにしたので、
とりあえずベルクランク入れる前の状態で、二駆の状態へ組み直ししておきました。

DSC_0041.JPG

現状でどうなるかまだわからないので、調整もへったくれもありませんが、
なんとなーくYokomoでDL出来るセッティングシート見る限り、このアームでもなんとかなりそうな予感はあります。
が、フロントの車高調整がこのままじゃ出来ないんですよねぇ…
あとは、フロントナックルをナロースクラブから二駆ドリ専用ナックルに変えるかどうか。
高いんだよね、あのナックル。軸と一緒に入ってるからかもしれないけども。
まずは様子見で、今月中旬にコンバージョン用クランク手に入れてセットを出してみて、それから入れるかどうか決めましょう。

割とね、この辺のパーツ変更より、リアシャシーブレースのアルミパーツ導入の方が効くかもしれないし。
懸念点としては、純yokomoで組むと、ミッションケースマウントが樹脂のままなので、剛性的に効きがどれだけになるのかが予想付きません。
ミッションマウントだけ軽量タイプの方に変えた方が良いかもしれませんなぁ。

ま、ともあれ、あとはおみこし仕様を導入するかどうか。
これはねぇ…しなくても良い範囲なんですよ。
むしろ、樹脂パケでやろうとすると、ノーマルモーターマウント位置に穴が開いているので、アンプ搭載がその位置でできないので、重量バランス取りが割と面倒だったりします。
ちょーっとあり得ないかなぁ?ってなるのが怖いですな;
※必然的に、ショートリポを前寄りにして置いて解消するんですが…あんまり悩む世界でもなさそうだし。

…そんなこと言っていながら、実は4駆の公認パーツが出ちゃったので気になりすぎなんですけどね(^^;
まぁ、タイミングで残っていたら縁があったとして買おうかと思っております。

ま、なんにせよ現状じゃ様子見しかないので、後で考えましょう。


<2016/02/07 追記>
やー、京商オプティマの復刻なんぞ凄い話を見てテンション上がっちゃったりしてますが(でも今の俺の欲求と離れちゃったのでトマホーク同様眺めて終わりますw)、
TNレーシングでもモーターをセンターハイマウントにする(このメーカーは「おみこし仕様」と言ってますw)が出てきてどうしようか悩み中だったんですが、
ラジマガとRC Worldを買ってきたら、TEAM SUZUKIでも新しいモーターマウントが3月に出るというのを見て、ドリパケのアップデートとして申し分ないものが出そろいそうですな(`・ω・´)

…モノが良かったらSHEPSUTのモーターマウントもそっちにしようかなぁ?