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日記代わりのまったりブログ。

PSO2はShip5にMILAIでよく現れる。 話しかけると中の人が反応するかも?
『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp

スネアを組む [音楽関連]

さて、今回のはちょっと今までとは違う楽器弄り系。

この2ヶ月ほどで、2個の中古のスネアシェルを安く購入していました。

DSC_0092.JPG
DSC_0146.JPG

こんな感じで。
なんとほぼ使ってないシェルなんですよw

上の写真がTAMAの「PAL355AN」、下の写真がPearlの「STS1465」。
型番がわからないみたいな出品でしたが、実はこの2つはずっと中古出ないか見ていたものだったので、すぐにわかって入手に走った感じですな。
特にSTS1465は元々スタジオの定番設置モデルで、使い勝手良かったのでLM402と天秤にかけるほどの位置で見ていたモデルでして。
PAL355ANはここへ来てアルミシェルの有効性に気がついたので押さえた感じですな。

現段階で、STS1465はいろいろ他で入り用だったのでパーツ発注を後回しにし、今はPAL355ANの組立て部品発注からの不足部品待ち状態です。
ラグとストレイナー、バットは標準パーツがすぐ手に入ったんですが、フープでちょっといたずら心でサウンドアークフープを選んだら、見事にバックオーダー待ちで組立て待たされてる状態です(笑

ま、とりあえず今月中には組み上がるのわかってるので、それが終わり次第STS1465の部品発注をしようかなと。

この辺、物がわかってるだけに狙いを付けて作っていけるので、ちょっと楽しみですなw

ドラマーは込んでくるとスネアが増えると言いますが…俺も例外に漏れず、スネアは妙に気になって音色違いをそろえたがる状態になってしましました。
悪いことではないんだけど…置き場所(白目

でも、初代センシトーンスチールを本気で探していたので(なぜか中古の球数少ないんです)、ほぼ使用していないシェルに出会えたのはラッキーだったなぁと思います。
こういうのも縁がないと見つけられないので、即断して良かったなーって思ってますな。


というわけで、モデル名わかってるのに、ちょいちょい違うパーツ入れるという予定なので、結局半オリジナル状態になるんじゃないかと思いつつのお話で、後日談をお届けすることになるやもしれません。

「こうしたい」の幅を増やすための装備として、きちんと作り上げなければ(`・ω・´)


<2018/07/08 追記>
PAL355ANのほう、フープが月末予定だったのですが、前倒しで納品があったようで手元に残りの注文が届いたので、組み上げました。
STS1465が完成してからまとめて記事にする予定なので詳細はまた後日格と思いますが、サウンドアークフープにこだわって入荷待ちしたのは正解でした。
見事に俺の欲しいまとまり方へ落ち着いたので大満足です。

あと、初めて42本線スナッピーが標準のスネアだったので入れたんですが、これ良い意味で俺が思ってたようなものじゃなかったです;
バラバラうるさいんじゃないかって思って今まで敬遠していたんですが、凄くまとまってバズ音出すんですね。
啼きも少ないので扱いやすかったです。
PAL355ANではこれ固定になりそうです。

というわけで、STS1465に使うパーツもこれで傾向が決まったので、後日発注かけようかと思います。
多分FAT TONE HOOPだろうな、この感じだと。
スナッピーはちょっといいやつ入れよう。
元がエントリーモデルなんだけど、化けるんだこいつは。

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