So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

日記代わりのまったりブログ。

PSO2はShip5にMILAIでよく現れる。 話しかけると中の人が反応するかも?
『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp

かくて英雄は此処に集う<PSO2> [ゲーム]

『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp

(ストーリー終えた直後で若干頭がすごいことになってるので変なこと書いてたらご了承ください←)
えーと、前回の記事からの間に、我が家についにPS4Proが導入されました(ぇ
けど、メインは母親の食道発声法の練習のためのカラオケなので、俺がやるのはあくまでもサブ扱いです←
他には再塗装から返ってきた車のいじりネタもあるんですが、コレがまた内容的に長期物なので記事になかなかできないという(
音楽関連の話は、できる話あるっちゃあるんだけども、今度は活動内容に関わるのでそうそう言えるもんでもなく(悩


pso20181025_024624_029.jpg

気がついたら前回の記事がPSO2だったという(

いや、まずストーリーだ今回のは!!
こんなクソ熱い展開来るとは思ってもいなかったので、若干緩んだ頭で開始して後悔したよ;
個人的にもうちょっと話が続くのかと思ってたもんだから、一気に進んでびっくりしたみたいな。
…けど、大方の自分の予想がそのまま出てて「やはりそうか!」みたいな。
(やっぱり「いつの間にかくっついてるぜ?」だったのですごくびっくりしました)
しかし!しかしだよ!!
ここへ来てリサの「あのときは一人を犠牲にして(以下略」の台詞と人が変わったかのような口調に変貌したシーンとかが伏線としてつながって最後に現れるとは思わず。

…その最後の部分というか…設定というか…どこまで神話読んだ人用意したんですか!と。
正教神話系から北欧神話系、果てはヒンドゥー教系までモチーフにしてきますか!!><;
(ただ、今回最後に明かされたその先にある設定の方向がやっぱり思ってたとおりの方向で、ある意味それがびっくりだったり)

実はですな…このゲーム始めたCβTより前、つまり初代のPSO2CCでキャラクター作ってるときにゲーム参加決めた頃なんですが、メインでやるキャラクターの名前、どういうわけか「ミライ」と発音するものが最初に頭に浮かんでて他を考えられなくなるくらいでスタートしたんですよね。
※キャストだから「MILAI」…MIRAIでもよかったんだけど、なんとなく80年代の「ラ」の書き方に準じたくなってこうなりました。

まさかこんなところでシナリオに合致しそうな名前に落ち着いて来るなんて思ってなかったので、正直この偶然すごいなって思ってます。
誤BANでびっくりしてた時も、なんか「大丈夫だよ。待ってて!」って感じの呼びかけみたいな虫の知らせみたいなの感じてたりとかで不思議なもんですな。


ま、そんなことはともかく、今回のシナリオが終わったことで最初に思ったのは…

「もうマルさん見られないのか(´・ω・`)」

だったりしてます。
割とお気に入りキャラでしたのでw

ていうかリサ!!本気で開始から6年、やっとその謎なキャラクターと発言が明らかになるのかと思うと、今後が楽しみでなりません!

というわけで、シナリオはおそらく今までで一番気に入ってたEP2の「再誕の日」以来のノリノリで駆け抜けられまして大満足です(`・ω・´)



でもって、そのストーリーに関わるクエストの方ですな。
これはねぇ……ブラボー!w
もちろん全部ノーマルでやってきてます。

今回はマップ配置がなかなか秀逸でしたな。
わざと四角いフィールドにダメージ沼判定入れることで、エネミーの動きをプレイヤーの行動範囲でうまく制限してやりやすくするという、まさに難易度調整の常套手段のような配置で、
当然ちゃんと見ていないと苦労するんですけども、観察眼があれば「先に何を倒さなければならないか?」という戦略を立てないといけないので、適度に気の締まった雰囲気で楽しめました。

…が、ちょっとアレかなー…ラコニウムソード使える戦闘は少し賛否両論かもしれません。
混戦再現という意味合いであればアレが妥当なんですよね。
けど、ストーリーを頭で追わないで入ってしまうと、以前の「此処に在る意味」の数に対する力押しに見えてしまうと言う、割ときわどい内容。
個人的にストーリーが頭にきっちり流し込めてたので、あの戦闘で「げぇ;この組み合わせで大量雑魚?;」って思いながら立ち回り見ようって動いてても、もうエネミーどれ狙ってるのかわからないというのを体感し、結果いつの間にか全部倒してましたみたいな謎な終わり方した感じでした。
それでも不満ではなかったのは、やはり状況が「無尽蔵に沸くエネミー」という設定なので、終わってみれば「そうか、混戦を表現するとこうか」って感じる状態でしたね。

なので…装備としてS能力の体力回復系か、元々体力回復がオートで発動するものを用意して臨んだ方が今回は多分楽です。

そして、俺が今回「コレはいい!めっちゃ楽しい!」ってなったのが、なんと最終ボス戦。
ええ、今回のはボーッとやったらノーマルじゃ絶対落とされますよ?
やりながら気分高揚するのを久しぶりに体感するくらいの緊張感です。
というのも、ボスエネミーの移動先が視界外に簡単に飛んでいくので、如何に「早い段階で位置を把握しきれるか」です。
加えて、一見すると初見殺しのような攻撃ですが、全部見極められるように設定されているので、
それこそ「守破離」ができていないと見失ったまま後から殴られ続けます。
…これねぇ…普通なら何じゃコレになると思うんですけど、俺は久しぶりに剣道やってた頃の背後への集中力が呼び起こされたんで、完全に燃えてしまいました(笑
結果、Cではあったけれどもほとんどの攻撃を初回で見極められましたので、おそらく難易度としてはアレで低めだと思われます。
※なのでコレもS能力系の武器の方が楽かもしれません。



あああそれにしても、今回のシナリオは続きが気になりまくって困ります;
次のEpisode6につながる流れがすでに感じられるので、今からどうなるのか楽しみでなりませんなw

コメント(0) 

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
スマートフォン専用ページを表示