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日記代わりのまったりブログ。

PSO2はShip5にMILAIでよく現れる。 話しかけると中の人が反応するかも?
『PHANTASY STAR ONLINE 2』公式サイト
http://pso2.jp

祝!スーパーアスチュート再販!! [RC]

KIMG0119.JPGKIMG0120.JPG
※この写真は当時から大事に保管してて、このブログでもレストア記事に出したオリジナルのスーパーアスチュートです
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こっちはレストア後。アスチュート用のレプリカボディなんで、取り付けちょっとごまかしてます;
ちなみにこのカラーリングは、イグレスのレストアで考えついた自分オリジナルのカラーなので、おそろい状態ですなw
KIMG0007.JPG

いやぁ、やっと発売日の情報出ましたな!!(大歓喜
イグレスが出ただけでもものすごくありがたかったんですが、逆にこちらは生産休止に入ったようです(
んまぁ、大事な部品はヴァジュラとアバンテがある限り大丈夫なのでイグレスはとりあえず安泰。

でも、スーパーアスチュートはどうにもできない位置だったんで、ほんとアクリサンデー使ったりして樹脂復活させてとかやってるので、願ったり叶ったりです。

実はもう1台予約しました(笑

ボディをあと3セット分ステッカーと併せて発売後に発注予定。
同時にボディポストとドライブシャフトも頼まないと。
オリジナルのリアアクスル、修理できるようになったので元に戻すのです(`・ω・´)
※DB01用ユニバーサルを流用する技、それはそれでかなり有効ですけどね

そうそう、ステッカーなんですが、タミヤのサイトの写真を見る限り、どうやらオリジナルデザイン踏襲のようで。
若干フォントサイズ違うかな?って覆う部分もあるっちゃあるんですが、もうそんなのどうでも良いw
ノーマルを新旧2台で用意して、まずは並べる!w
※走らせる用のボディは以前と同じカラーリングを使って…ってちょっと変えるか。


あと、海外の有名なタミヤ系情報サイトで取説が出てたので見てきたんですが、なんとオプションでDF03のダンパー使えるという記述があるじゃないですか!
…バギー用エアレーションダンパーだと長さダメって思ってたの一体何だったのよと;
※2台分確保しようと思ったんですが、エアレーションの在庫がまた少なめなのと、どうやらビッグボア側にシフトしているようなので、素直にDF03アルミダンパーの確保に動きました。
 これならDF03とDF02のスプリングセット使えますので。
(2018/12/13補足:この記事書いたときに見ることのできた組立説明書のページですが、どうやらアメリカのタミヤのサイトのうっかり公開だったらしく、今は削除されています(^^; あ、でもその後ほんとに自分で試してみまして、ちょっと自然長長いものの1G状態で綺麗にまとまった車高に落ち付くので、間違いなくDF03アルミダンパー装着可能です(`・ω・´))

それにしても、今回はめちゃくちゃ嬉しいです。
なんと言ったって、TTCユニットをそのまま出すのではなく、ブラシレス対応で容量増やして改良版が入るんです。
オリジナルのTTCユニットじゃ常時滑りっぱなしになるのでできなかったので、これは非常に大きい。
加えて、スリッパーの形状如何では他のマシンのスパー使えそうな気がするので、05モジュールから脱却もできる可能性ありそうですし。
…更に説明書見てて気がついたんですが、どうもトップシャフトがオリジナル形状のままなので、下手したらオリジナルの方も入れられるかもしれません。

なんていうか、もう小躍りが止まらない!w

スターディッシュホイールだけでも20年以上生き残ってただけで嬉しかったのに、これでフロントのリブスパイクタイヤも新品が手に入る!
めっちゃくちゃブラボー、控えめに言ってもハラショーです(何

とりあえず今回はダンパーはダイアフラムタイプにしてライトチューン仕様にしますが、やれそうならエアレーションに切り替えたいかな?
こうなるとイグレスと合わせたいって気持ちも上がってくるもんですw


高校2年の時、受験とRCシーンの移り変わりで降りたのですが、そのとき最後に触っていたのがこの「スーパーアスチュート」。
イグレスと併せて当時のタミヤの最高峰でした。
手に入れて半年経たずにダイナストームとTRF211が出てしまい、TRFが一部の人しか手にできないのがショックで降りちゃったんですよね。
イグレスもそのときにトップフォースに置き換わっていったので、こりゃもう高校生にはついて行けないと。

でも、今でもこの2台が俺は大好きなマシンなので、大人になって部屋に置けなくなって処分したRCもあった中、ホッパーとサンダーショットとともに残したんですよね。
※友人には初代ホットショットを譲り、捨てた車両はアタックバギー(修理不可)、ウィリアムズホンダFW-11B(修理不可)、京商オプティマミッドカスタム(修理不可)、ブラックフット(修理不可)という壊れたときにはパーツ絶版でダメだったマシンばかり。
 今考えるとアタックバギーとブラックフットは復刻ありましたから持ってれば直せましたな←


2014年にRC復活したわけですが、やはり一つの区切りとして、降りたマシンを手にして復帰の狼煙にしたいなとw

さて、あとはスーパーアスチュートのフルベアリングそろえないと。
実はCハブ片方に8個ベアリングが入る構造なので、普通のマシンと比べると相当ベアリングの数多いんです。
ああ、後はターンバックルも用意しなきゃいけない。

んもう、楽しみでたまりません。
目下のところ、流用チューンでうまくいったアルミステアリンク流用技が今できなさそうなので、このパーツをどうするか悩んでます。
まぁ、スペア確保しまくればいけるので、そちらで対応しても良いんですけどねw

スーパーアスチュートはアスチュートともマッドキャップともパーツが互換しない特殊モデルなので、修理考えると本気で嬉しくてたまりませんw

やっとオリジナルを元の姿に戻せるなぁ…1月が楽しみですw


<2018/12/13 追記>
フルベアリングでの話を記事の中で書いていたと思いますが、ぼちぼち揃えようと見ていましたところ、
話に出していたCハブに使うベアリングの「730ラバーシールベアリング」がどうやら絶版のようですね。
TAMIYAのサイトの中のパーツカタログを拝見したところ、OP-47が存在していません。
…とりあえず流通在庫確保してしまうかなぁ…;

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